ロゴ 越後長岡の味噌・醤油〜現代に生きる匠の技〜

会社概要 創業150年、匠の技を伝えます


▲「蔵」ホール玄関

▲事務所側三十石桶の説明文

▲事務所側玄関口
豊かな緑に囲まれた古い街並みが続く
長岡摂田屋。
時代の趣を今に伝える建物が
情緒を誘うここ摂田屋は
江戸時代、幕府の天領であり、しかも
清冽な地下水が豊富だったことから
醸造業が軒を連ね今日に至っています。
弘化三年(一八四六)、
その摂田屋に蔵を構えて以来
「本物の味」に取り組んでまいりました。
現在も使用している建物の一部を改修して
蔵の「梁」を再利用した
「テーブル」、「イス」を置きました。
ゆっくりしていただきながら、
工場直の商品も購入できる
ホッとできる空間になっております。
どうぞ、お立ち寄りください。
星野本店味噌工場 工場長・中澤信吉
星野本店 みそ工場
  
 顧問・中澤信吉
今後も味噌・醤油造り一筋、
益々精進して参ります。
平成8年春「黄綬褒章」授章。
 

 
 

会社概要

名称 株式会社星野本店
住所 〒940-1105
新潟県長岡市摂田屋2丁目10-30
電話 0258-33-1530
フリーダイヤル 0120-17-1530
FAX 0258-35-8226
営業時間 平日 08:30〜17:30
休日 第2・第4土曜、日曜、祝祭日
代表者 星野 孝
従業員数 19名
業種 しょうゆ、みそ、漬け物、こうじ製品の製造及び販売
資本金 1000万円

 
 

アクセス



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・信越本線 宮内駅から徒歩15分
・バス 摂田屋上口停留所から徒歩2分
・車 長岡駅から8分

 
 

会社沿革

創業 江戸時代弘化3年(1846年)
初代星野三五衛門、天保年間現在の地にしょう油の製造を始める、徳川末期以来今日まで幾多世相の変遷に堪え、代々この営業を継続するには醸造が越後、長岡の地が気候、風土、水に恵まれていた。
明治40年 法人組織星野商店とす
明治44年 星野本店と改称
昭和17年 戦争により統制経済になりみそ、しょう油は重要必需品として
増産をはかり国民生活の安定に励む。
昭和25年 統制解除となり得意先壱千余軒たちまち復活し工場も復旧
昭和33年 しょう油、農林大臣賞を受ける(こいくちしょう油蔵元)
昭和38年 農林省JAS認定証を受ける
昭和42年 みそ製造工場増設
昭和58年 しょう油、農林大臣賞を受ける(うすくちしょう油白雪)
昭和61年 みそ、農林大臣賞を受ける(越後米こうじ赤みそ蔵元)
平成2年 新潟県知事より卓越した技能者表彰(取締役工場長 中澤信吉)
平成6年 労働大臣より卓越した技能者表彰(取締役工場長 中澤信吉)
平成7年 しょう油、農林大臣賞を受ける(こいくちしょう油蔵元)
平成9年 しょう油、農林大臣賞を受ける(うすくちしょう油白雪)
平成11年 社名を株式会社星野本店に変更
平成12年 しょう油 第27回全国醤油品評会 全国醤油品評会会長賞受賞 
平成13年  しょう油 第28回全国醤油品評会  全国醤油品評会会長賞受賞
平成13年 味噌 第44回全国味噌鑑評会 全国味噌技術会理事長賞受賞 
平成14年 味噌 第45回 全国味噌鑑評会 全国味噌技術会理事長賞受賞
平成15年 しょう油 第30回全国醤油品評会 財団法人日本醤油協会会長賞受賞 
平成16年 全国味噌工業協同組合連合会長より味噌製造技術優秀者賞受賞(佐藤十志宏) 
平成17年 味噌 第48回全国味噌鑑評会 全国味噌技術会理事長賞受賞
平成18年 味噌 第49回全国味噌鑑評会 社団法人中央味噌研究所理事長賞受賞
平成19年 第35回全国醤油品評会 総合食料局長賞受賞。
受賞した醤油は「こいくちしょうゆ 蔵元」です。
第50回全国味噌鑑評会 総合食料局局長賞受賞
平成20年 第36回全国醤油品評会 優秀賞受賞。
受賞した醤油は「こいくちしょうゆ 蔵元」です。
 平成23年 第39回全国醤油品評会 農林水産省食料産業局長賞受賞
受賞した醤油は「こいくち醤油 本醸造特級」です。 
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以後、味造りに精進し現在にいたっております

 
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